紫の水晶宮(Я18)

つれづれなるまゝに日ぐらし硯(PC)に向ひて心に移り行くよしなしごと(妄想)を、そこはかとなく(だらだらと)書きつくれば、怪しうこそ物狂ほしけれ(私の脳みそはもうだめだ・・・)

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裏舞-乙HiME第9話 『燃えるビーチバレー/萌える罰ゲーム』(中編)

Bパート

ぐるじぐっだっで~ 

ドシーン

がなじぐだっで~ 

ドシーン

ごーどぉのながではへいぎぃなの゛~

ドシーン

ホテルを包む悲愴な歌。
共鳴するように走る激震。

大統領特別室―
大統領しか泊まることのできないペントハウスが、その震源地だった。

「ハルカちゃん、もうやめよ!ホテルが壊れちゃうよ!」
「どうしてあの一球が取れなかったのかしら・・・きっと鍛錬が足りなかったんだわ・・・おでこの・・・」

ぼんやりとした眼差しで、悔しさを歌いながら自分の額を壁に打ち付けるハルカ―
先程からユキノが必死の形相で制止するのも振り切って、まるで自分に罰を与えるかのようにその行為を続けていた。

「ハルカちゃん、やめて!また、鍛えればいいじゃない!何度でも挑戦すればいいじゃない!あたし・・・あたし、鍛錬に付き合うから!!」
「ほっといて!一人にしてよ!」
「ハルカちゃんのバカっ!」

ユキノの腕を振り払うハルカ。
返す刀でハルカの頬を打つユキノ。

パシーンっ―

小気味良い音が、部屋に響き渡った―

「ゆ、ユキノ・・・」

ハルカがユキノに頬をぶたれたことは幼馴染である2人の長い歴史の中でも初めてのことで、ハルカは頬を押さえて呆然としている。
ユキノは、はたかれたハルカよりももっと痛々しい表情で言葉を紡いだ―

「私・・・たとえ負けても・・・何度でも何度でも、全身で―いや、おでこでぶつかっていくハルカちゃんが好き。そんなハルカちゃんが好きなのに・・・今のハルカちゃんは後ろばっかり見て・・・ハルカちゃんのバカ!!いくじなし!!」
「ユキノ・・・」

ユキノはトレードマークである変わったフレームのメガネを外して泣いていた。
そんなユキノの姿を見ていると、自分がどれだけこの幼馴染を悲しませ落胆させてしまったのかと、ハルカはらしくもない行動を恥じた。

「そうね・・・私が間違ってたわ・・・このハルカ・アーミテージの辞書にいくじなしなんて言葉はないわ!見てなさい、ユキノの!!いつかあの高下駄でいけすかない女に、ぶぶ漬けをお見舞いしてやるわ!!そして言うのよ“今日はこの辺で勘弁しといたるわ!!”って」
「なんだか負け惜しみに聞こえるけど、それでこそハルカちゃんだよ!ちなみに高飛車だよ、ハルカちゃん♪」
「ふぇ?!ユキノ、何を言ってるの?」
「ううん―何でもないよ。ハルカちゃん♪」



「なんなんだ・・・この三文芝居は・・・」

ハルカとユキノが醸し出す入り込めない空気。
それが充満した部屋の中、ライティングデスクに腰掛けて、ナツキは自分の眉間に指を伸ばす―

これはイライラした時や考え事をする時のナツキの癖である。
学生時代、つい眉間にシワを寄せてしまうのをシズルに注意されている内に、いつの間にかシワが寄っていないかを確認するようになってしまったのだ。
ナツキにそんな癖を作った張本人であるシズルは、ホテルに戻ってくるとヨウコと罰ゲームの打ち合わせをすると言って消えて以来姿を見せていない。
ナツキは、窓際に立ち外を眺めているヨウコに問いかけた―

「―で、シズルはどこに行ったんだ?」
「おみやげ物売り場に行くって言ってたわ」
「みやげ物?」
「罰ゲームに必要な小道具を見繕うんじゃないかしら」
「小道具・・・」

シズルが手に入れようとしている小道具とは一体何なのか―
今、ホテルのスーベニアショップで人気が高いのは、オフィシャルのメイドエプロンだと聞く。

(―まさか・・・それを着て今日一日“お姉さまとお部屋係ごっこ”とか・・・)

『お、お姉さま―お背中をお流しいた・・・致します』
『そない緊張せんでも』
『あ・・・いや・・・その・・・す、すみません』
『あやまらんでもええのに』
『・・・す、すみません』
『ほら、また―くすっ』
『あ・・・///』
『ナツキ―かいらしなぁ。今日は、はじめてやから・・・うちが洗い方を教えてあげますな。うふ♡』
『え・・・そんな・・・悪いです・・・』
『遠慮せんときよし』

どこからともなく現れるエアマット。
宙に舞うナツキのバスタオル。

『はぁん―』
『これがヴィント王宮に伝わる“マット洗い”どす~♪』
『・・・あ・・・ん・・・ぁっ・・・い、や・・・』
『こないして、体の隅から隅まできれいきれいするんどすえ~♪』
『・・・シ、ズルお姉・・・さま・・・そんなとこまで・・・っあぁ・・・』
『ほうれほうれ♪ほうれほうれ~♪』
『・・・あんっ・・・あん・・・あっ・・・ぁっ・・・い~~~~や~~~~~♡』



アリカ「次回!裏舞-乙HiME第9話 『燃えるビーチバレー/萌える罰ゲーム』(後編)―すべての謎は今解き明かされる。ばっちゃの名にかけて!!」
ユキノ「アリカさん?番組間違ってませんか?―いっぺん・・・死んでみる?」
アリカ「棟梁さんこそ!バカって言うやつがバカだってばっちゃが言ってた!!」
ユキノ「一つ訂正させて頂きます。私は棟梁ではなく―」
ナオ「大統領」
ユキノ「はい」
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  1. 2007/05/27(日) 23:35:41|
  2. 独り言
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お返事(2007.05.13~2007.05.19)

森の中を歩いていると、百合の花に囲まれた美しい池にたどり着いた。
風が水面を撫で、木漏れ日がその軌跡の上で煌く―

なつきは、その綺麗な水を飲もうと池のほとりで膝をついた。
そして、水面を覗き込むと―

ぽちゃん

は?ま、まじで?いやいや、そんなはず・・・ある訳、ないだろ?

なつきは何かの間違いだろうと思ったのだが―

目で確認しようにも、見えるのは自分の足元だけ。
手で確認しようにも、普通なら触れられない骨だけ。

「うわぁぁ!!」

あろうことか、なつきの胸は落っこちて池の中に沈んでしまった。

「あぁぁ!む、胸が・・・私の胸がぁ!!―そもそも貧だとか微だとか言われているのに、無になってしまった!!」

なつきが悲痛な声で嘆いていると、池の中からその声を聞いた女神が鼓の音と共に現れた。
焦りまくっているなつきに対して、その女神は不謹慎なほどにおっとりと尋ねた―

「どないしはったん?」
「む、胸を落としてしまったんだ!!」

どこかで会ったことがあるような気がする女神―似つかわしくない着物を着ている―だが、なつきにはそんなことを気にする余裕はなかった。
なつきが、たった今起こった悲惨な出来事を訴えると、女神は―

「あらあら、それは大変どすなぁ。ほな、うちがひろうてきたりますな」

待っといてなぁ―

と、いつかどこかで聞いたような台詞を残して、また池の中に戻っていった。



―うぅーん

なつきの呻き声で静留は目を覚ました―

「なつき?」

心配になって声を掛けても、なつきはうんうんと唸るだけで目を覚まさない。
ついには―

うわぁぁ!

と、自分の胸を押さえて叫んだ。
これはただごとでは無いと踏んだ静留は、なつきをゆすった。

「なつき?どないしはったん?!」
「む、胸が・・・」
「胸?!胸が苦しいん?!なつきぃ!しっかりしぃ!!」



なつきがしょんぼりと体育座りでいじけていると、再び鼓の音と共に女神が現れた―

「あんたが落としたんはこっちの大きいおっぱい?それともこっちの形のよろしいこっぱい?」

―こっ!?

見慣れた自分の胸は、どう見ても女神が“こっぱい”と呼んだ方だった。

ん?と答えを促すように小首を傾げて微笑む女神を怒鳴りつけたい気分であったが―
ここで怒ってしまっては自分の胸にコンプレックスを抱いていることを認めることになってしまう。

そんなカッコ悪いことができるか―

クールビューティを気取るなつきは、眉を顰めただけで自分を押し留め、そして考えた。

ここで大きい方を選んだらどうなるのだろうか―

おとぎ話の中では、正直な木こりは金の斧も銀の斧も手に入れ、嘘をついた木こりは自分の斧すらなくした。

ということは―

ここで大きい方を選べば、ずっとこの先“つるぺた”なままの可能性が高い。

つるぺたは・・・ないよな・・・うん、ない。

それに大きな方が自分の体にあっても似合うとは思えなかった。

大きければいいという訳でもないしな・・・うん、ないぞ。

と、なれば―

「私が落としたのは―」
「落としたのは?」

胸の大きさで女の魅力が決まってたまるかっっ!私のはめちゃめちゃ形がいいんだ!評判の美乳なんだ~~~!!

という結論に至ったなつきは、勢いよく立ち上がり、そして―

「・・・その・・・大きな方・・・ではない・・・」

かなり尻すぼみに、回りくどく告げた。

「大きい方やないゆうことは、小さい方やっちゅうことやね」
「・・・っ!そ、そうだっ!!」

小さい方だと言いたくなかったなつきの乙女心を無視して女神ははっきりと言うと、綺麗に微笑みなつきに近づいた。

「あんた・・・素直な子ぉやねぇ。せやから―」

はい。どうぞ―

何をどうしたのかはわからなかったが、女神はなつきの落とした胸をそっとくっつけてくれた。

目で確認すると、見えにくくなった自分の足元。
手で確認すると、掌サイズではあるが確かにふわりとした感触。

よかった・・・どうしようかと思った・・・

安心したなつきは、女神に礼を言った。

「・・・あ、ありがとう」
「いいえ。うちは、当然のことをしたまでどす。かいらしいおなごはんが困っとるのに、見て見ん振りはできひんかっただけや」
「べ、別にかわいくなんか・・・」
「照れてはるん?」
「ち、違う・・・」
「あらあら―そういうところもかいらしなぁ」
「・・・・・・」

何を言っても『かいらしい』になってしまいそうなので、なつきは黙り込んだ。
そんななつきにはお構いなしで、女神は話し掛けてくる―

「うちは、静留言います。あんたは?」
「・・・なつき」
「なつき―ええ名前やなぁ」
「・・・・・・」

静留と名乗った女神は、うっとりとした表情でなつきを見詰めた。
先程、胸をつけてくれた時の距離―要は至近距離―に静留がいるので、なつきは気まずくなって目を逸らした。

静留はしばらく黙っていたのだが、急に―

「そや!忘れるとこやった!なつきは素直でええ子やから、願い事を何でも一つだけ叶えてあげます」

そんな、女神なのにうっかりな事を言い出した。

「何でも?何でもいいのか?」
「ええ。ゆっくり考えよし」
「う~ん」

おとぎ話にはありがちの展開であるが、急に言われると思いつかないものである。
それに、なつきは十二分に幸せな生活を送っており、特に望むことなどなかった。
ただひとつ努力では限界のあるあれを除いては―

「・・・あの・・・女神、さま」
「静留でええよ」
「じゃぁ・・・えっと・・・静留―」
「なぁに?なつき」
「私は・・・その・・・む、胸が大きくなりたいんだ・・・」
「どうして?今のままでも素敵なおっぱいやと思いますけどなぁ」
「けど・・・舞衣がバカにするんだ!!私のブラを見て“あたしのサイズだと、デザインも色も限られちゃうんだもん。誰かさんと違って”って」
「ひどいこと言わはるんやねぇ」
「あいつみたいに、バカみたいに大きくなくていいんだ・・・あと、1カップ・・・いや、2カップくらいあれば・・・」

―だから、私の胸を大きくしてくれ!!

と、声高にお願いしたなつきであった。

「よろしおす」
「―で、では?」
「ええ。そないに悩んではるんやったら―なつきの為やもん、うちがこの手で・・・大きくしてあげましょ」
「よ、よろしく頼む」

なつきは魔法だか、呪文だかでぴぴるぴるぴるぴぴるぴ~と終わるもんだと思っていたが、静留はずぃっとなつきに近づくと―
するりとなつきの服の中に手を滑り込ませて、胸を揉みしだき始めた。

「―へ?あっ、ちょっと?!静留?!うぁぁ・・・」
「大丈夫。なつきは、なぁんも心配せんと―うちにみぃんなまかせたらええんどす。んふ♪」
「・・・あんっ・・・あっ・・・」
「なつきは肌が綺麗やねぇ。それにこの桜色のぉ―」
「・・・っうん・・・静留・・・だめぇ・・・」
「なつき―かわいらしい声で啼かはるなぁ」
「・・・あっ・・・ん・・・はぁん!はぁぁぁ~ん!!」



う~ん

一時静かになったのでただの寝言だったのだと思って安心していると、なつきがまた唸った。

「なつき?」
「―静留」

はっきりとした口調だったので、静留はなつきが起きたのだと思って声を掛けた。

「なぁに?なつき」
「私は・・・その・・・む、胸が大きくなりたいんだ・・・」
「どうして?今のままでも素敵なおっぱいやと思いますけどなぁ」
「けど・・・舞衣がバカにするんだ!!私のブラを見て“あたしのサイズだと、デザインも色も限られちゃうんだもん。誰かさんと違って”って」
「ひどいこと言わはるんやねぇ」
「あいつみたいに、バカみたいに大きくなくていいんだ・・・あと、1カップ・・・いや、2カップくらいあれば・・・」

―だから、私の胸を大きくしてくれ!!

なつきは静留に背を向けたままそう言った。
恥ずかしがり屋ななつきのことである、そんなことをはっきり言うのは余程の気にしてのことだろう。
そう―夢に見てうなされる程に。

「ええ。そないに悩んではるんやったら―なつきの為やもん、うちがこの手で・・・大きくしてあげましょ」
「よ、よろしく頼む」

静留はずぃっとなつきに近づくと―
するりとなつきのパジャマの中に手を滑り込ませて、胸を揉みしだき始めた。

「―へ?あっ、ちょっと?!静留?!うぁぁ・・・」
「大丈夫。なつきは、なぁんも心配せんと―うちにみぃんなまかせたらええんどす。んふ♪」
「・・・あんっ・・・あっ・・・」
「なつきは肌が綺麗やねぇ。それにこの桜色のぉ―」
「・・・っうん・・・静留・・・だめぇ・・・」
「なつき―かわいらしい声で啼かはるなぁ」
「・・・あっ・・・ん・・・はぁん!はぁぁぁ~ん!!」



後に、胸が大きくなったなつきに舞衣が驚くことになるのだが―
それはまた別のお話。




バカって言うな~~~!(某荒鷲風に)ぶちまけるぞ!ごるあぁぁ!!(某ブレーキの壊れたダンプカー風に)

バカニツケルクスリハナイ(( ゚д゚)=◯)`ν゜)・;'

・・・うぅ・・・すみませんでした。こっぱいとか言ってすみませんでした。(先にあやまっておきます。ぺこり)

先週は、『夢』というキーワードで何か書こうと思っていたんですね。それで、なつきの進路指導のお話を書き始めたんですが・・・木曜日あたりに急に千葉さんの身長っていくつだっけ?って無性に気になってネットで調べたところ・・・

身長160㎝ 

わ~、背高いなぁかっこええなぁと一人うへへってなってたら、その次の表記・・・

B78㎝

で、ん?んん?って思考が止まってしまい・・・ついには、

ゆーかさんのおっぱい。さえぽんのこっぱい。

と、ネット上で書かれていたのを思い出してしまい・・・

( ゚∀゚) ⊂彡 こっぱい!こっぱい!( ゚∀゚) ⊂彡って、頭の中で妖精が騒ぐんだよ~~~!!

ハチノスニシテクレル(( ゚д゚)=◯)`ν゜)・;'スミマセン

それで進路指導の話が、こんな話になったとさ(ちゃん×2)

大丈夫かな・・・こんなこと書いて・・・私、撲殺されないかな・・・((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

そもそもなんで夢の話を書こうと思ったかと言うと・・・あのね、最近夢が叶ったの。うふふ。どんな夢かって?

二次元になりたい!!

はい。さーって潮が引く音が聞こえますね。別にいいですけど(いいんだww)だってさ、静留に会いたいんだもん・・・いや、私は本気ですよ?嫌だよ。病院には行かないよ?

イケヨ!!(( ゚д゚)=◯)`ν゜)・;'

・・・うぅ。行かないもん。出られなくされちゃったら困るもん。

はい。そんな私の夢を叶えてくれた方は、『三番地中央病棟』のB.C 山椒さんに御座います。山椒さんが描かれた4月1日オンリーのレポに長澤がちらっと出ております。ご本人様から、そのレポ漫画をいじっていいと懐の大きい所を見せつけられたので、いじらせていただきます。(ご覧になられてない方は、左のリンクから飛んでチェックしてから読むと良いと思います)

たぶん私はオンリーの前に、「けんかが強そうな小動物がいたらきっと私です」と書いたかと思うんですが、しょっぱなの登場からもうまさにそんな感じですね。振り返り方が「あぁん?」みたいな・・・(いや、台詞無しのモブキャラでしたが・・・)けんかが強そうなって言うのは、良く言われる私の印象ですが、ここでもやってたらしい_| ̄|○これからは、もっとおしとやかな人間になります・・・まじで。

ほんで、ほんで、山椒さんは(乙)HiMEのキャラで○○様代理として描かれてたんですが、私のキャラは「ナツキ」。いやっほ~い!( ゚∀゚) ⊂彡 長澤と言えばナツキ!ナツキと言えば長澤!( ゚∀゚) ⊂彡と一人喜んでいると・・・そのコマの他サイトの管理人さんも全員ナツキ・・・そして、みなさんには犬耳とかたぬき耳とかうさ耳とかかわいらしいものが生えてるのに、私に生えていたもの・・・それはグラサン・・・そんな属性(?)嫌だよう.゜.(つД`).゜.しかも書かれていた私の名前(?)は『グラサンへたれ王子、ナッキー』・・・それは、私のプロフィール欄に書いていることだね?なら、その上の『性別:ネコ』にひっかかって、ネコ耳生やしてくれてもいいじゃないかぁぁぁ。なんでグラサンなんだよう。゚(゚´Д`゚)゜。しかも、白目だよう。怖いよう。うえええん。

と、夢が叶っても、これじゃぁ静留には会えないです。白目じゃ、静留には会えないです。

つう訳で、夢にちょっと文章を付け足してみようかと思います。

せっかく2次元なんだから元は棚に上げて素敵な絵になって、静留に出会ってあんなことやこんなことをしたい。

ちょっとと言いながら長くなってしまいました・・・人間って欲深いですね。ともかく、漫画になれて嬉しかったです。山椒さんありがとう。また気が向いたらどんどんやっちゃって下さい。(私に関しては)

とにもかくにも漫画にはなったんで、次はそうだね~、セル画になりたいですね☆

そうそう、近頃の私のもう一つの夢は・・・千葉さんに会いたいだったのですが、それはイベント行けばとりあえず見るくらいはできんじゃね?と思って、ロンドローブイベントのチケットゲットだぜ~~!!と、サイトに飛んだらば・・・

売り切れてた_| ̄|○

新宿なんて毎日行ってるのに・・・定期もあるのに・・・遠かった。厚生年金快感(あ!変換が・・・もういいや、そのままで)は、近くて遠かった・・・もう、いいです。別の道を探します。

そんな千葉さんは音泉の『E2らじ』にゲストで出てられるんで、興味のある方は今すぐ聴きに行って下さい。月曜日には更新されるかと思うんで、ダッシュです。あの天使見習いメガヘルツさんと、接近遭遇してますよ!!

※冒頭から、荒鷲だの、ブレーキの壊れたダンプカーだの、メガヘルツだのが意味不明な方で興味のある方はネットで調べてみて下さい。全員声優さんです。にしても、千葉さんには奇抜なあだ名ってつかないですね。ついても、どうかと思うが。

さてさて、イタキモいことばかり書き連ねてすみません。
こんなんでも来て頂いてどうもありがとう。
拍手してくれた方、コメントくれた方どうもありがとう。
続きは各種お返事です。

[お返事(2007.05.13~2007.05.19)]の続きを読む
  1. 2007/05/20(日) 12:10:30|
  2. お返事
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お返事(2007.04.21~2007.04.28)



お、お母はん?


お行儀ようしなあかんえ

・・・・・・。

なんなんでしょうね。この台詞がもつ爆発的な萌は。
本文はそんな書き出しで入る予定だったのですが・・・上の絵が想定外に恐ろしく・・・(ブログの背景が黒なのが尚恐ろしい)静姫、留夏が静留に怒られるようなことがあれば、その日の夜は確実に火がついたように泣き出すだろうなと・・・そんなことしか思いつかなくなりました。皆さんもこれを見た後は、どうかトイレに行かれてからご就寝下さい。

さて、上の絵は何かと言うと、会社の引っ越しに伴ってPCの整理をしていたらず~んと出てきたものです。ある時、私の上司が突如メール添付で送りつけてきました。(まんま載せるのはあかんので、字は私が入れましたが)「ファイルを開けたら、いきなり鬼百合」の気分を皆さんもどうぞ。うふふ。これでお茶を濁そうのんて、そんなそんなめっそうも有りません。うふふ。濁す気満々

つう訳で、週末は何の文章も上がらずに更新できませんでした。すみません。停滞宣言をしてからも、皆様には足繁く通って頂いて、かつご心配のメールやコメントも頂いて…有り難いことだなぁと本当に感謝致しております。ちゃんと治す努力はしておりますので、今しばらくのお待ちを。

拍手、コメントありがとうございました。
続きは各種お返事であります!(突然社で流行った某軍曹風に)
[お返事(2007.04.21~2007.04.28)]の続きを読む
  1. 2007/05/14(月) 22:48:52|
  2. お返事
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だいすき⑤

ハルカ「オイタしちゃダメですよ?刺しますからね?内臓(ハラワタ)をぶちまけろぉ~!!」
舞衣「・・・ねぇ・・・ハルカお姉さまいつにもまして様子が変じゃない?ナツキ、どしたの?」
ナツキ「・・・あれは、もしやオトメ特有の・・・ナカノヒト病では・・・」
舞衣「ナカノヒト病?」
ナツキ「ほんとにお前は何も知らずに入学してきたんだな。いいか?ナカノヒト病というのは肉体に過度の負担が掛かった上、集中力が高まり過ぎた時に起こる一種のトランス状態のことだ。突然無意識下の別の人格が体の内側から現れて、本来の人格を乗っ取ってしまうんだ。だから、通称ナカノヒト病と呼ばれている」
舞衣「嘘だッ!!(ハルカお姉さまが?!)」
ナツキ「嘘じゃない。ナノマシンの暴走など色々言われてはいるがまだ原因ははっきりしない上、これは周りにいるオトメにも伝染して・・・それは、外から来るからソトノヒト病と―」
舞衣「嘘だッ!!(と、とにかくハルカお姉さまにトレーニングを止めさせなくちゃ!!)」
ナツキ「舞衣?お前ちょっと様子が変だぞ?!はっ!すでにお前はソトノヒト病に?!だめだ!そっちは高見沢―いや、雛見沢だ!クールになれ ! !(くっ―私まで引きずられて・・・訳のわからないことを・・・ダメだ、舞衣!!ハルカお姉さまに近づくな!!)」
舞衣「はぅ~!!高見沢って言うなー!!(止めないで!ハルカお姉さまを助けなきゃ!!)」

次回 ひぐらしの啼く頃に 葱挿し編につづく(?) [だいすき⑤]の続きを読む
  1. 2007/05/06(日) 22:48:47|
  2. だいすき(舞-HiME SS)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

紫の水晶宮

ここは舞-(乙)HiMEの静留(シズル)・なつき(ナツキ)・奈緒(ナオ)への愛をこじらせるファンサイトです。版権元とは一切関係御座いません。勝手ながらR18とさせて頂いておりますので、18歳以上の分別のある大きなお友達だけ遊びにいらしてください。百合の花が仰山咲いておりますので、閲覧は自己責任でお願いします。 当サイトの全ての画像及び文章等の無断転載・引用はご遠慮下さい。

プロフィール

長澤 侑

Author:長澤 侑
性別:ネコ
属性:ヘタレな王子
特徴:ビタミンShizuru分が足りなく
    なるとヘタレる
持病:静留病
    (英名:シズル・シンドローム)
尊敬する人:
ヘタレの星玖我なつき
ヘタレ学園長ナツキ・クルーガー

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