紫の水晶宮(Я18)

つれづれなるまゝに日ぐらし硯(PC)に向ひて心に移り行くよしなしごと(妄想)を、そこはかとなく(だらだらと)書きつくれば、怪しうこそ物狂ほしけれ(私の脳みそはもうだめだ・・・)

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温泉でデトックスなの【前半戦】

はい。
という訳で、プチ旅行から帰って参りました。

今回のきれいになる旅は、神城さん、きよひささん、山椒さん、結城さん、私長澤の5名で行って参りました。
え?このメンバーって何かの打ち上げ?
いいえ。単に私がイタリアンなる食べ物を食べたいと言ったらば、結城さんがじゃあ行きますか?って声を掛けて下さって、他メンバーにも声を掛けたら行きましょうと言うので実現しただけに御座います。

大変楽しかったのですが、かなり疲れました。そして負傷しました。理由は・・・レポを読んでいるうちに分かるかと。ただレポが図らずも健全とは言えない内容になっておりますので、閲覧の際はご注意下さい。表に出せるレベルではないので、日記としては異例の続きに置きます。(しかも、長くなったので前後編に分けました。今日は、前編ってことで)

それもこれも・・・あの鬼畜な人が・・・人にあんなことをしておいて記憶に残ってもいやしないあの人が・・・(どの人なのかは各人の日記などを読んで頂ければわかるかと)そして、どいつもこいつも「レポは任せました」とか言いやがり・・・これは、何ていじめ???

まぁ、いいや。結論から言うと、

私、きれいにはなれんかった・・・小さくなって消えてしまうから・・・わかってたのに・・・

という感じです。

で、

別にお前の旅行話なんてどうでもいいよって方には

1、長澤はきれいにはなりませんでした。よって、今後の作風に変化はないかと思います。下品は最後だと思って、前回のシズルはんネタは無茶苦茶にしたんですが・・・ナオの登場を心待ちにしてた方には本当に申し訳ない。ですが、夏はシズルはんのクライマックスにしようと前から思っていたので、そこまでナオが出ないのもなと思って・・・だからってあんなネタで出さなくてもいいのに・・・本当にごめんなさい。でも、ナオが出てきたことによって、少しだけシズルはんがお姉さんぶっていい子になりそうな予感はします。が!なつきの苦悩の日々はつづくかと^^;
2、今は20万打記念でリクを頂いた『しずるるるるる~最凶最悪のHiME~』を書いています。近日中にアップできれば・・・

ということだけ心に留めておいて頂ければ結構です。

何々?各サイトの中の人で旅行に行ったの?ワクテカワクテカという方には

1、このような大人になってはいけないという見本の数々が中に入っています。
2、このようになるまで仕事なりなんなりに根を詰めるといけないんだな。

ということを教訓にして頂けば。

では、続きは『温泉でデトックスなの』です。 [温泉でデトックスなの【前半戦】]の続きを読む
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  1. 2008/04/29(火) 23:48:54|
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まばゆい光の影ほど暗い

いつものことですが、非常に下品なので苦手な方はお読みにならないようお願い致します。
ちなみに第一回は、2007/12/19(水)の『突然ですが、今年のクリスマスは中止になりました。』という記事にあります。

はてさて。こんな文を書いている人間がどれくらいきれいになるでしょうか・・・乞うご期待!
それから、帰ってきたら詳しく書きますが、ナオに破廉恥な単語ばかり言わせてごめんなさい>< [まばゆい光の影ほど暗い]の続きを読む
  1. 2008/04/25(金) 23:43:53|
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お返事(2008.04.14~2008.04.20)

夢オチは禁じ手だよ?!シズルはんⅣ

「舞衣に、どうしてそんなに巨乳なんだって聞いたら・・・風呂でマッサージしてるって・・・それで、気になって・・・それだけだ・・・」

舞衣が追い焚き機能と熱湯でなんとか命を繋ぎ止めている頃、なつきはリビングの床に正座させられ事情説明に追われていた。

「なつきは、おっぱい星人なんやね・・・うちのだけや満足いかん程の・・・」
「違うんだ。シズル」
「ううん。慰めなんていりまへん。みじめなだけやわ・・・」
「いや、そうじゃなくて」

持たざる者が、持つ者に心情を吐露する痛みは、筆舌に尽くし難い。
だが、なつきは苦しい胸の内をシズルに告げた。
そうでもしなければ、捩れるだけ捩れたこの状況を元に戻すのは困難に思えたからだ。

「私は巨乳好きじゃなくて・・・私の・・・が・・・もう少し・・・大きくなれば・・・いいなって・・・だから・・・」

振り絞るように語るなつきの言葉に嘘はないと見たのか、シズルはその瞳に輝きを戻した。

「なつきは大きなりたいん?」
「て、適度に・・・」
「うちはBくらいが好きどすえ?このくらいの、しっくり手のひらに収まる感じが―」
「おい!シズル!!誰もお前の好みなど訊いてない!私が大きくなりたいんだ!!」
「ほしたらええもん(道具)がありますえ」
「だったら最初から出せ!そうすれば、私も斬られなかったし、舞衣だって冷凍マグロにならずに済んだのに!!」
「なつきが最初に言わへんかったんがあかんのどす」
「どの口が・・・そんなことを・・・」
「そんなん、うち恥ずかしいてよう言いません」
「あ゛?!な ん だ と ! !」
「堪忍。言いますから、怒らんといて―下の口」
「・・・貴様」

薄情な程に自分のペースを取り戻したシズルにムカツキはしたが、なつきの心は積年の悩みを解決するかもしれない道具への興味でいっぱいだった。
何しろシズルは300年後の未来からやってきたのだ。
胸の大きさなど瞬時に自分好みにできる違いない。
これぞ、放課後に舞衣が話していた夢と希望に満ち溢れた未来の天使との生活―

「まぁ、いい。その道具とやらを出してみろ」
「未来の世界のエロ型ロボット~どんなもんやうちシズルはん♪マジックハンドー!」

という俄かに沸いた淡い期待を一瞬でぶち壊す下世話な歌とベタな掛け声と共に、得意満面の笑みで両手を掲げるシズル。
それからシズルは、その手を自分の胸の前まで降ろすとわきわきと動かし始めた。

「いや・・・ただの手にしか見えないし・・・」
「違います。触るものみな、おっき、くさせる魔法の両手どす」
「そんなの迷信だ!てゆうか、変なところに間を入れるな!あと、その手の動きをやめんかっっ!!」
「けど、舞衣さんかてマッサージしとる言うてたんやろ?舞衣さんがなつきにレクチャーするくらいやったら、うちがこの手で!」
「お前、絶対それだけじゃ済まないだろ!やめ―」
「いいえ。うちの早とちりでなつきをひどい目に合わせてもうたんやから―ケジメはきっちり付けさせてもらいます」
「その心遣いがあるなら、今すぐ未来にきゃえってくれ!!」
「あっ、そうや。今日は両手が空かんから、アレも・・・」

相変わらず人の話を聞かないシズルが彷徨わせた視線を追うと、そこには―
一番初めに登場した道具―モザイクの入った棒状の何かが鎮座ましていた。
身の危険を察知したなつきは、瞬発的にそのモノに手を伸ばした。

「さっ」
「あっ・・・」

しかし、タッチの差でソレをゲットしたのは、シズルの方だった。

「ふふ・・・」

シズルはソレを掲げて、妖しい瞳でなつきを見据える。

「なつきにしてもらうんは、かなり魅力的なんやけど―今日はなつきの胸を大きするんが目的やから、これはうちが使いますな」
「い、イヤだ。やめろ、やめてくれ!」
「いいえ、やめまへん。うちかて、こんな道具は食傷気味で気が乗らんのやけど・・・性的な快感は女性ホルモンの分泌を促すんやから―なつきの為にうちは心を鬼にして言うとるんよ?」
「い、いや・・・でも・・・それ、床に落ちてたろ?ほら、汚いじゃないか」
「大丈夫どす。キチンと用意しとりますから♪『今度産む』からコ○ドーム!!」

下品極まりない掛け声と共に、四次元スキャンティーから取り出された四角いフィルム。
いよいよ逃げ場を失ったなつきは、それでも必死で言い逃れようと試みた。
その様は、まるで、檻の中に閉じ込められた憐れな実験動物のようだった。

「ちょっと待て!えっと・・・えっと・・・あっ!お前は、ほら、右利きじゃないか。左右バラバラになると、こ、困るし、私は遠慮すると言うことで・・・」
「安心しぃ。うちな、両利きなんよ」
「え?!」
「せやないと、誰も神の手―ゴット・ハンド―とは呼びませんて」
「・・・なんか話が大きくなってるが・・・とにかく私は遠慮させてもらう・・・じゃ、じゃぁもう寝るから―って、うあっ!」

無理矢理会話を切り上げて立ち上がったなつきは、慣れない正座をしていた為にしびれた足によって、ソファの上に見事倒れてしまった。
起き上がろうとするなつきの上に、すかさずシズルが覆い被さる。

「なつきの胸が大きなるまで―今宵、寝かしません」
「い~~~や~~~~!!」

憐れ、なつきの悲鳴は夜のしじまに消えていった―

◇ ◇ ◇

胸と引き換えに、精を吸い尽くされたなつき。
命と引き換えに、夢を見る心を失った舞衣。
二人が再び顔をあわせたのは、あの夜から三日経った日のことだった。

「・・・目を覚ましたら、全部夢だったら・・・よかったのにな・・・」
「・・・甘いわよ、なつき・・・そんなアニメみたいに都合よく行く訳ないじゃない・・・」
「・・・わかってるさ・・・けど、そう願わずにはいられないんだ・・・」
「・・・その気持ちは・・・良くわかるわ・・・」
「舞衣!!」
「なつき!!」

夕暮れに染まる校舎の屋上で、ひしと抱き合いおいおいと泣く二人。
原因はともかくなんとも青春な光景であった。

と、そこに―

ガチャ―

「なつき、一緒に帰り―」

何もかもを奪い尽くす魔王が現れた。

「ましょ・・・」

ゴゴゴゴ・・・

「なつき・・・あんたは・・・下の口も乾かん内に・・・」
「し、舌の根のことかな・・・シズル、日本語がちょっと下品な方向に間違ってるぞ・・・そ、それと言っておくがこれはお前が思っているようなことじゃなくて・・・」
「そ、そうよ、シズルさん。何て言うのかな・・・ゆ、友情を確かめ合ってたって言うか、傷を舐め合ってたって言うか・・・」
「下の口・・・舐め合ってた・・・」
「い、いや・・・変な風につなげ―」

ざしゅ―

「る、な・・・」
「な、つき・・・」

舞衣の目の前で再び繰り返される悪夢。

ざしゅ―

その悪夢も魔王の手によって斬り裂かれた。
そして、風華の地に、恐怖の雄叫びが轟いた―

ぶぶ漬けぶぶ漬けしずるるるー!

夢オチは禁じ手だよ?!シズルはん【終】




連絡~。
来週は命の洗濯をしに温泉に行きます。最近、自分で書いていて思うのですがお話に伏字と下品が多いですよね。これを機に『きれいな長澤』になって帰ってこれればいいかなと。無理だとか思った人!先生怒らないから手を挙げなさい!君は、正しい・・・
んで、その前に一つ小ネタをアップできればと思って用意していますが・・・ほら、温泉行くとなったらいろいろと準備をしなければならないじゃないですか?トリミングとかトリミングとかトリミングとか・・・ですので、アップできない場合がありますので、ご了承下さい。

ほわぁ~(意味のない擬音)
では、続きは各種お返事です。(つっても、一件しかないですがww)
[お返事(2008.04.14~2008.04.20)]の続きを読む
  1. 2008/04/20(日) 23:02:44|
  2. お返事
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お返事(2008.03.16~2008.04.13)

夢オチは禁じ手だよ?!シズルはんⅢ

何があったと言う訳ではない―
強いて言えば、放課後の友人の言がひっかかっていた。

◇ ◇ ◇

気づかずに降り積もり、肩と胸の辺りにわだかまる重たい感じを取り除く為に、舞衣は入浴剤を入れることにした。
ラベンダー色の湯と、漂う花の香りが、体内の澱を霧散してゆく。

ちゃぷん―

(甘い考えは捨てろ―か・・・)

「ふぅ―なんだかねぇ・・・」

手で起こした緩やかな波が、湯船に当たって返ってきて、舞衣の人一倍豊かな胸を微かに揺らした。

ガチャ―

ゴロゴロゴロ・・・

そんな、一日の内でも“気の抜けている時間”の五本の指に入ろうかという空間は、突然予期もせぬ方法で破られた。

「―って、はいぃぃ?!」

ドアの前に突如として現れたドアから転がり込んで来た珍入者は、アクションスターのように受身を取ると、勢いを活かして立ち上がる。

「ど、どっから出てきたの?!」
「ま、舞衣?!」

頭で理解するより先に口をついて出た問いに、素っ頓狂な声を上げて振り返ったのは、先の友人玖我なつきその人だった。
まるで鏡の中の自分を見るように、ぽかんと口を開いた驚きの表情で二人は見詰め合う。

「舞衣、さん?」

止まってしまった時の水面に一滴落ちた雨粒のような小さな声に、二人がぎぎぎと錆びた動きで振り向くとそこには―
茫然と立ち尽くすシズルがいた。

ゴゴゴゴ・・・

シズルの周りに渦巻く仄暗い紫色の空気が、浴室を支配し、怒りに震えて啼くー

「こない近い人に手出さはるやなんて・・・灯台下暗しとは昔の人はよう言うもんやね・・・」
「ま、待てシズル!これは何かの誤解だ!舞衣はただの友達だっ!!」
「最初は誰でもそう言うんや・・・どうせ嘘つくんやったら、最後まで騙し通せるんにして欲しいわ・・・」

舞衣の疑問は無視されたままに始まる昼メロな展開。
他人の修羅場に遭遇するのはいつどこであっても気まずいものであるが、それが自室の、しかも浴室でかつ全裸であっては尚更だった。
舞衣は、この状況をなんとか打破しようと、不穏な空気を撒き散らす二人に提案した。

「2人とも取りあえず落ち着こう?あと、できればお風呂から出ていって欲しいなぁなんて―」
「泥棒ネコの癖に・・・あんたの出る幕やありません。ぎゃぁぎゃぁやかましいわ」

シズルが舞衣に向けた冷たい視線が風呂のお湯を一気に凍りつかせた。
比喩ではない。
舞衣の浸かる湯船は、瞬時にまるで遠洋から帰港するマグロ漁船の船倉の様相を呈した。

「ま、舞衣!?」
「―ちょっ、何これ!?つつつ冷た!!」

友の命を凍結しかねないシズルの行動に、なつきは決然と振り返り、しかし、できるだけ穏やかな声でシズルに告げた。

「シズル、とにかく帰ろう。話なら家でゆっくり―」
「・・・ケジメ。ケジメなさいあなた」

ざすっ―

「する、から・・・」
「な・・・なつき・・・」

寒さと恐怖に震える舞衣の視界の中をゆっくりと崩れ落ちてゆくなつきの向こうに、虚ろな笑みを見せるシズルがいた。
その表情を見た時、舞衣ははっきりと悟った。
その日、なつきが言ったことの本当の意味を―

血に濡れたなつきを引きずって、シズルはドアの向こうに消えてゆく。

―ぱたん

薄れて行く意識の中―
ひゅるひゅると消えていくドア越しに、舞衣は“見た目は洋風、中身は京風”なキャラクターが使う決めセリフらしきものを聞いた。

ぶぶ漬けぶぶ漬けしずるるるー!

Ⅳにつづく・・・




はてさて。
先週でしたっけ?(もう、わかってない・・・)お休みしまして申し訳ありませんでした。
京都に行かれた方も多かったんじゃないでしょうか?
ちょうど桜が咲いていた頃で、綺麗だったんだろうな・・・

え~と。
最近は、シズルはんばかり上げてまして、何件か同じ要望が来ましたので、表でも説明しておきます。
あのシリーズに奈緒あるいはナオは出ます!!ですので、なおファンの方ご安心下さい。
どちらかとか立位置とかは、面白くなくなってしまうので言いませんがとにかく出ます。

ところで。
最近、N登麻美子が出ている作品ばかり見ています。たまたまなんですけどね^^;
ちょっと以下に役に立たない感想。ネタばれはないと思う・・・そして、一切N登麻美子について語らない(何故?!)

『ウィッチブレイド』
前半、御前がガチな役で登場!わっほ~!!後半、エサ袋を持つ人に毎回泣かされる。朱ちゃんひどい女。権三作品で一番の出来じゃないでしょうか?独断ですが。

『ムネモシュネの娘たち』
タイトル読みにくい・・・もう、胸娘でよし!エログロ(R15かな?)なので、苦手な方にはお勧めしません。取り合えず、ガチな女情報屋が出てくるんですが、爪が長いのが頂けない。百合シーン(というかガチな)多いです。ん~、後はT中理恵さんがドSです。いつものように。

『ガンスリンガーガール』
画がすごくいいですね。全編を通じて『男のロマン』(あまりいい意味ではないです)を感じます。取り合えず、私のヘンリエッタ(CV N里侑香)から・・・その手を離せ!ロリコン男!!とか、言いながら最後泣いちゃった><百合があったらよかったのに・・・しょんぼり。

『ヤミと帽子と本の旅人』
百合度高いと聞いたので、観てみました。まだ、全部見てませんが。ギャグ・・・だよね?取り合えず笑えました。ただ、一つだけ言っておく!1話Aパート全部画面揺らすってどういう了見だ?!酔うちゅうねん!!

あ、酔うで思い出した。

一昔前に、電気ネズミがピカピカして視聴者がチュ―ってなった事件があったんです・・・
次の日の新聞記事に『3~19才の視聴者が光過敏性発作などを引き起こして病院に搬送されました』というようなことが書いてあったんですが・・・その時、私は「19才でポケモンて!しかも、倒れるなんて!」と思ったんですよ。で、当時大学生だった私は、学校に行って「知ってる?画面の明滅で子供がいっぱい倒れたらしいよ?」「知ってるよ。○○が倒れたらしい」という会話を同級生と交わしたんですね。・・・19才、同級生やった・・・

てことで、ここに来てる方はアニメ作品よく見られてるかと思いますが、テレビからなるべく離れて部屋を明るくね!長澤からのお・ね・が・い♡
この言い回しの方が気持ち悪いですか?そうですか・・・

では、以下各種お返事です。
[お返事(2008.03.16~2008.04.13)]の続きを読む
  1. 2008/04/13(日) 22:35:11|
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紫の水晶宮

ここは舞-(乙)HiMEの静留(シズル)・なつき(ナツキ)・奈緒(ナオ)への愛をこじらせるファンサイトです。版権元とは一切関係御座いません。勝手ながらR18とさせて頂いておりますので、18歳以上の分別のある大きなお友達だけ遊びにいらしてください。百合の花が仰山咲いておりますので、閲覧は自己責任でお願いします。 当サイトの全ての画像及び文章等の無断転載・引用はご遠慮下さい。

プロフィール

長澤 侑

Author:長澤 侑
性別:ネコ
属性:ヘタレな王子
特徴:ビタミンShizuru分が足りなく
    なるとヘタレる
持病:静留病
    (英名:シズル・シンドローム)
尊敬する人:
ヘタレの星玖我なつき
ヘタレ学園長ナツキ・クルーガー

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