紫の水晶宮(Я18)

つれづれなるまゝに日ぐらし硯(PC)に向ひて心に移り行くよしなしごと(妄想)を、そこはかとなく(だらだらと)書きつくれば、怪しうこそ物狂ほしけれ(私の脳みそはもうだめだ・・・)

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お返事(2008.06.01~2008.06.22)

『仔犬物語だよ?!ナオはん』Ⅲ

「うちは、バターがええと思います」

そこには、声の主であるシズルが、二人をニコニコと微笑ましく見ていた。

「お前・・・いつからそこにいた?」
「いつからて、ジュリアやデュランや言い始めた頃やろか。察するにその仔犬の名前を何にするかでモメてんのやろ?うちはバターを推します」
「取り敢えず、お前の案は却下だ」
「そうね。前から思ってたけど、あんた最低」

ナオの―いや、もはやなつきと二人の犯した最大のミスは、この最低最悪の乙女の存在を失念していたことである。
犬の命名という一大事にシズルが参加するれば、ロクなことにならずに終わることは目に見えていたのに―
シズルのあまりの提案に、二人の表情は本当の姉妹のようにそっくり―見上げているのに、心底見下しているような―になった。
しかし、シズルは二人の呆れ顔をものともせずに、人差し指をピンと立てると独自の理論を展開した。

「ほなら、間を取って屁糞葛にしたらええと思います」
「どことどこの間を取ったらそうなるんだ!」
「デュランとジュリアとバターの間を取りました」
「もはや、原型をとどめてないじゃないきゃ!!何だそれは!!」
「知らんの?アカネ科の蔓性の多年草で、葉や茎に悪臭があるもんやからけったいな名前がついてますけど、万葉集にも読まれてたりする植物なんよ」
「説明しろとか言ってない!どこのどいつがそんな名前を犬に付けるか!!」
「そうまで言うなら、仕方ありませんな。ウツボ葛で手ぇ打ちましょか」
「何が手を打ちましょかだ!認めないぞ!そんな可愛くない名前は!」
「ほな、やっぱりバター。かいらしい♪」
「何度も言わせるな!そんな名前外で呼べないだろうが!ダメだったらダメだ!!」

いつにも増して猛烈な勢いで拒否を示すなつきに、シズルはきょとんとした顔をすると、まるで『赤ちゃんはどこからくるの?』と親を困らせる幼児のような素直さで、なつきの口撃を止めた。

「なんで?なんでバターはダメなん?」
「うっ・・・それは・・・その・・・」
「なぁ、なつき。なんで?」
「だって・・・」
「はっきり言うてくれなわかりません。ほら、言うて。そのかいらしいお口で―」
「いや・・・だから・・・その・・・」

あぁ、イライラする。
確信犯で卑猥な言葉遊びを始めたシズルにも、玩ばれていることに気付かずに丸め込まれていくなつきにも―二人の間に流れ始めた桃色な空気にも。
ナオの無言の怒りは臨界点に到達し、爆発した。

「もう、名前なんて考えなくていいわよ!!」

ナオは叫ぶと、カウンターの隅でペロペロと前肢を舐めていた仔犬を掴んでリビングへと走った。
たった数メートルでも、バカ二人に近づけたくなかった。

「ナオ!?」
「ナオさん!」

走り出したナオを二人が追う。
一瞬いなくなったように見えたが、すぐにソファの陰に座り込んでいるのを見つけた。
だが、その姿はとても小さく、哀し気で、二人には掛けるべき言葉を見つけられなかった。

永遠に続くかのような重たい沈黙を破って、ふいにナオが口を開いた―

「溝に落っこちてクンクンないてるこいつ見て、かわいそうとか思って連れて来た私がバカだったわ・・・」
「ナオ・・・」
「こんな家で飼われるくらいなら、ノラの方がよっぽどマシ・・・」
「何を言って・・・」
「そうよね。裕福な奴に拾われたからって、幸せとは限らないし・・・私みたいに一生首輪つけられて生きるよりあんたは自由に・・・」
「ナオさん・・・」

震える声で小さく語り掛けながら、ナオが仔犬の首筋を撫でる。
その細い指先に、手作りのミサンガが引っかかって、仔犬の長い毛並みから顔を出した―

『仔犬物語だよ?!ナオはん』Ⅳにつづく。




はい。どうも、こんばんわ。長澤です。

『仔犬物語だよ?!ナオはん』は当初の予定に反して、続いていますね・・・終わってもないのに<番外編>が出たり!!本日の後編で終わるはずが、何故かⅢになってたり!!小人が夜中にやっているに違いない。そうに違いない。

(( ゚д゚)=◯)`ν゜)・;'

それもこれも、私が無計画にお話を書いているからです。すみません。

て、訳でネタばれOKになりましたので、『ちみちす公開録音』のレポを上げました。5/25の記事『絶望川柳 『ともだちと おもっていたのは じぶんだけ(字余り)』』へ、M橋さんH橋さんK清水さんか、声優イベか、長澤さんに興味のある方だけどうぞ。最後のはいないとは思いますけど・・・

さて、すっかり定着しました最近の長澤さん。誰も興味が無くても書くんだぜ!

【いっぱいのマリアさまがみてる】

この世の中を生きる上で重要なスキル『適当力』の権化であられたモアイ様の送別会で焼肉へ。隣の席が殿方ばかりで、焼肉というよりは肉炒めになっているのを「男子校みたい・・・」とドン引きしながら見ていた我々(おのこ1:おなご5)のテーブル。という話の流れから、「女子校って、マリみてみたいなのかねぇ?」と、いう話に。この春入ってきた新人さんに、「高校って女子校?」と話を振ってみると、「はい。マリアさまがいっぱいいました」との返答が!!

話の流れからたぶんマリみてに出てくるような娘がいっぱいいたって意味だとは思います。汲み取ってあげてもいいんだけどさ・・・怖いわ!マリアさまがいっぱいいたら!もう一人はもう一人で、会話のキャッチボールを全部変化球で返してくる娘で・・・「高校は女子高で。空手部でした」「あぁ、そうなんですかぁ」「はい・・・」会話広げようとしたのかな?と思って待ってみたものの一向に広げる気配もないので「帯が曲がっていてよ!帯はいつもギュッとね。いっぱいのマリアさまが見ていらしゃるのだから」と返す。笑いを取るならこのくらいせんかーい!!(←別に笑いを取る必要はないんだけどもw)

てな、訳で。今後、新人は先輩を『おにいさま、おねえさま』と呼ぶことを義務づける。

「そろそろケジメをつけておにいさまとお呼びなさいね。でないと今後返事はしないことに決めました」
「・・・い、さま」
「聞こえなーい」
「おにいさま!」
「はい(にっこり)」

うん。良い会社だ。(そうか??)

早速、脂が燃えてファイヤーな肉をおにいさまに差し上げるように指示。新人「で、でも・・・」長澤「いーから!妹が一生懸命焼いた肉が食べられないやつなんか、おにいさま失格なんだから!ファイヤー!!」てな、訳でファイヤーな肉はおにいさまであるバーナードへ。あっ、言っておきますが、酔ってるからこんなテンションなのですよ?私は真面目人間です。(←どこかで聞いたような台詞だww)

てゆうか、これは気遣いなんだよ。だってね、焼き肉ね、うちのテーブルは新人2人あと全員上司って状況で・・・乾杯つったら早速肉を焼き出すと思ったんだよ・・・でも、いつまでも新人が動かないから、私は自らトングを取り、肉を―そこですかさず「私、やります!」とかくるかなぁと思いきや・・・こないんで・・・じゅーって。別に先輩風吹かしたい訳じゃないんだけど、これ他の会社だったら説教もんだよ?と思って、「はい!焼き肉番長やりたい人ーー!!」みたいな。ファイヤーの一件も「あのね?こいう場合さ、肉焼いてたら先輩のお皿についでまわるべきだよ?」とか素で言うと、ものすごい凹んで会社に来なくなっちゃうんで・・・冗談っぽく言っただけで・・・難しいお年頃だね。

【帰ってきた臓物丸】

別のチームに寝取られた臓物丸は、翌日自力で戻ってきていました。よかった・・・本当に良かった。でも、とげとげの首輪は取れていて、しかもあちらでは「関口さん」という妙な名前で呼ばれていたことが判明。・・・。関口臓物丸?嫌だ。かわいくない。もう二度と連れ去られないように鎖も作ろうっと。(←あんた仕事しなさいよ)

【朝チュン昼チュン夜チュン】

またもや、非常口を開けると入ってくるスズメ。なんかおかしい・・・。と、思っていると、ドアの向こうから「ちゅんちゅんちゅんちゅん」ずっと聞こえるようになる。見ると、非常階段の隙間に立派な巣ができていた。非常扉近くに座っているみんなで、『巣立つまでドアはゆっくり開こう協定』を結んで、スズメの子育てを応援。しかし、ヒナの声がある日を境に聞こえなくなる・・・何が起こったのかは、怖くて見れない。警備員が何かしたとの噂・・・

あ、またもやどうでもいいことの羅列になってしまいました。でも次回はきっと読んでいる人もわくわくするようなことが報告できるはずです。たぶん。

はい。では、続きは各種お返事でありんす。
拍手ぽちっとなの人もどうもありがとう。
あなたの1クリックで、世界は救えなくとも、私は救われています!!



[お返事(2008.06.01~2008.06.22)]の続きを読む
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  1. 2008/06/22(日) 22:40:17|
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好きな女の誕生日も祝えないような女にはなりたくねぇ

『仔犬物語だよ?!ナオはん』<番外編>

なつき「なんだ、ナオいたのか」
シズル「ただいまさん」
ナオ「どこに行ってたのよ。おなかすいたんだけど」
なつき「いつもは家にいないくせに、勝手なことを・・・」
ナオ「だって、今日は―」
なつき「今日は、何だ?」
ナオ「別に何でもないけど」
なつき「あ?途中まで言っておいて―はっきり言え!」
シズル「まぁまぁ、なつき。その辺で―な?」
なつき「ぬ・・・ほら、開けてみろ」
ナオ「何よ?」

キュゥ―

ナオ「ぁ・・・」
シズル「食べ物と違いますえ?」
ナオ「見ればわかるわよ!この犬、どうしたの?」
なつき「里親探してるって張り紙を見て、迎えに行ってたんだ。かわいいだろ?」
ナオ「うん」
なつき「うちの新しい家族だ」
ナオ「うわっ・・・よくそんな恥ずかしい台詞吐けるわね」
なつき「なっ!?なんだと!!」
シズル「まぁまぁ、ケンカせんと。みんなでこの仔の名前考えましょ」
なつき「当然、デュランだな」
ナオ「ジュリアで決まりでしょ」
シズル「バターしか考えられへん」
なつき/ナオ「だ・か・ら!!」

クゥン?

お誕生日おめでとう―なお




タイトルは三代目某風に。
いや、単に「私は甲斐性の有る女だぜぃ」ってことを言いたかっただけです。はい。

犬で思い出したんですが・・・
昨日、会社に行ったら臓物○がさらわれてて・・・むさくるしいオノコの枕になってた・・・奪還作戦を決行せねば!!てことで、いってきます(*^-')ゞ

  1. 2008/06/13(金) 00:00:29|
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お返事(2008.05.18~2008.06.01)

『仔犬物語だよ?!ナオはん』Ⅱ

クゥ―

掴み合いになった二人の足元で、小さな声を上げたのはフワフワでモフモフの小さきものだった。

「ん?」
「あーあ。出てきちゃダメっつったのに・・・」
「ナオ・・・これは、何だ?」

なつきは、ナオを睨んでいた瞳を仁王像のようにくわっと見開き、くんくんと自分のにおいを嗅いでいるそれを見ている。
好きか嫌いか―
それが判明するまでは下手に出て、答えに合わせた陥落プランを遂行しようと思っていたのに―
この様子では、どうやら答えは後者らしい。

ここから飼う事を了承させるのは至難のわざだが、何とかするしかない。
絡まった糸を解きほぐすことには多少の自信のあるナオだったが、それは相手にもそれなりの力量がある場合の話で―
つい数分前の二の轍は踏まないよう、単細胞ななつきにはシンプルに行こうとナオは開き直った。

「犬よ。見れば分かるで―」
「デュラン!!」
「は?」

ナオの0.03秒の心配は0.03秒で杞憂に終わった。
なつきは、人には言わないが、犬は口の中に入れてねぶり回したいくらい好きだったのだ。

なつきは掴んでいたナオを突き放し、前肢で自分の足に纏わりついていた仔犬を抱き上げた。
仔犬は、クリーム色の長い毛並みが輝くミニチュアダックスで、突然のことに臆することなく、なつきの腕に抱かれふりふりと嬉しそうに尻尾を振る。
なつきの方は、ナオがこれまで見たことのないような優しい表情で仔犬を撫で、仔犬はくりくりとした瞳をきらきらさせて、なつきの手や鎖骨、顔まで届く限りのところを舐めている。

「んっ!こら、くすぐったいぞ。どこを舐めてる?」

訊いたところで、仔犬は答えるはずもないが―

「そうか、腹がすいてるんだな?よちよち。今、ミルクをあげましゅよ~」

なつきは、仔犬のきもちを勝手に理解したようで、ますます目尻を下げると、ついにはキャラに合わない赤ちゃん言葉でそう言った。
そして、あまりの豹変ぶりに唖然とするナオを完全にないものにして、なつきは犬を抱えキッチンへと消えた。

普段は、自分の飲み物すら自分で取りに行かずにシズルに持って来させるくらい、男子厨房に入らずを実践しているくせに―女子だけど。

「・・・想定外で気持ち悪る」

襲ってきた悪寒に、ナオは一つ身震いするとなつきを追った。
今まさに仔犬との運命的な出逢いを果たしたかのように振舞うなつきに、分からせなければならないことがある。

「ねぇ、あたし、もうその子の名前決めてたんだけど?」
「ん?何か言ったか?」

キッチンカウンターの上で、ちいさな舌を懸命に動かしてミルクを飲む仔犬を、締りのない顔で見つめるなつきにナオは言った。

「だから、私もう決めてあるんだよね。この仔の名前はジュリア」
「ちょっと待て。この仔はデュランだ」
「何、それ?カッコ悪っ」
「伝統に対して、カッコ悪いとは何だ!」
「あん?何言ってんの?ジュリアなの!!」
「ダメだ!玖我家の犬は代々デュランと決まっているんだ!!」
「知ったこっちゃないわよ!私が拾って来たんだから、私に名前を付ける権利があんの!!」
「勝手なことを言うな!この家は私の家だし、私の金で生計を立てているんだから、家長として私に命名権があるに決まっているだろ!!」
「はんっ!親の金の間違いでしょ?ジュリアなの!!」
「ふんっ!いずれにせよ、お前の金でないことは理解できるな?デュランだ!!」
「うちは、バターがええと思います」

顔を突き合わせて、喧々諤々とやり合っていた二人は、同時にびくりと体を震わせると仲良く声のした方―キッチンの入り口を向いた。

<後編>につづく




ヤンマーニ!(こんばんわ的な意味で)長澤です。

こっそりと『仔犬物語?!だよナオはん』に中編を足しました。
書いているうちに、もういっちょテーマを盛り込みたくなったもので・・・
決して間に合わないよう><ってなった訳ではありますん(どっちやww)

さてと、誰も喜ばない長澤の近況を以下に。

【中間~管理職~♪(帝國~歌劇団~♪の節で)】

つう訳で有無を言わさず始まりました中間管理職生活。疲れた。すでに壊れ気味で、訳の分からない発言が増える。



@同じチームなのに、仲良くしない二人に
「ギャルゲーをやんなさい。そこにすべてがある」

@魔法少女って何歳までなんだYO!と言った人に
「魔法少女は、そういう人種のことなの!年齢とか関係ないの!!」

@私のパンツについている飾りファスナーを開けているのを見咎めた人に
「これは大人のエロス全開なのです」
→ちなみに、「シモネタは23時からにしましょうよ」と返されたので、「いや、17時くらいからおkかと」と言いました。

うわぁ・・・こんな上司嫌だね~。
子は親を選べないってよく言うけど、部下は上司を選べないんだね。かわいそうに。
でも、私もかわいそうなんですよ?
査定→次期の給料決定→直上司辞めることが確定→昇進→仕事増える

の順だったので、管理職手当てつかなかったのですわ・・・給料は上がりましたが・・・てか、税金が上がるスピードに、給料が上がるスピードが追いつかない・・・絶望した!!こんな世の中に絶望した!!

【私の後ろに立つなと立派な眉の女は言った】

通勤時、私は多少遠回りなんですが、遊歩道的なところを通って会社に行くんですね。癒しの為に。そこは犬(中には猿って人もいますが)の散歩をしている人が多くて、緑もあってすごく心が和むんですよ。で、毎日のように目にする『犬だまり』を抜けてしまったので、癒しの時間は終わり、私はてくてくと普通に歩いていたのですが・・・ふと気付くと左斜め後ろに人の気配が。いやに近いんで『嫌だなぁ』と思っていると、目の前に手を出され、しかも振られて注意を引く訳ですよその人は。で、そっちを見ると・・・直上司でやんの。会社に着くまでは、プライベートな時間なのに!てか、せっかくますむんと(脳内で)高校時代の思い出話に花を咲かせてたのに!!(危)ヽ(`Д´)ノ ナンダヨバカヤロー!!言うに事欠いて、「下向いて歩いてると危ないよ」じゃない!歩行中に、妄想してることが危ないんだよ!!邪魔すんな!!

【一富士二鷹サエコテル】

そんな疲れてる私に対する(自分への)ごほうびなのか、サエコテルに(夢の中で)抱きしめられる。前後関係は忘れましたが、すっと近寄って来て、ふわっと抱きしめられたのでした。この手際の良さがジゴロと呼ばれる所以かと、妙に納得したのでした。(いや、ネット上で勝手に言われてるだけですが・・・)みなさんも枕の下に彼女の写真敷いてみると、同じような体験が(夢の中だが)できるかもしれませんよ?私はしてませんがwwあ、効果があったら教えて下さい。

【一億二千万人の孫。長澤侑】

妙齢の方(と、ちびっこ達)には声を掛けられません。が!おじいちゃんおばあちゃんには大人気な長澤さん。結構、頻繁に話しかけられます。先日も、会社が入っているビルの共有スペースですは~っと休憩していると、おじいちゃんに「今日は、寒いねぇ」と声を掛けられたので、「そうですねぇ」と返したら・・・10分はおじいちゃんのお話を聞くことに。あの~。そういう風には決して見えないだろうけども、私仕事中なんです。あと、知らない人に「○○町のマンションで一人暮らしをしている」とか言わない方がいいですよ?つう訳で、おじいちゃんが一人で3LDKに暮らしていることを知りました。(1フロアに○世帯あるとか、歯医者とかが入っているとかまで^^;)会社の近くなんで、なんだったら一緒に暮らしてもいいとちょっと思ったwwけども「おじいちゃん一人だと危ないから、時々行くよ。合鍵預けておいて」とか、そんな悪いことは言いません。「寒いので、風邪に気をつけて下さいねぇ」つって別れました。

そう言えば、別フロアで行われていた催しものに来てたおばあちゃんに「招待状持ってくるの忘れたんですけど」って言われたことも。知らんがなww「私、スタッフじゃないんで分からないんですよぉ。スタッフって言う腕章つけた方に尋ねられたらいいですよ」って、とっても親切に教えてあげたり、会社の新年会で、とっても工口い、いや、えらい(外部役員?よく知らないww)おじいちゃんに話しかけられたこともあったなぁ。150人はあの場にいたはずなんだが・・・肩にぽんとか手を置かれて・・・私だけ、何故。孫顔?

ほんとにまぁ文にしてみると、どんな人間なんだろうって思うでしょうね。仕事の内容も気になるところかとwwあのね、長澤さんはOLだよ!おふぃすで働いているれぃで~なので、嘘は言っていない!!

あ、そうそう。夏コミに受かっていたのでお伝えしておきます。

土曜日 東地区 "ア" ブロック 58a

だそうです。詳しいことはまた後日にでも。
どうしよう・・・どうして仕事忙しくなっちゃったんだよう><助けて!しずえもん!

つ~ことで、続きは各種お返事です。
拍手ぽちっとなの方もどうもありがとうです。
[お返事(2008.05.18~2008.06.01)]の続きを読む
  1. 2008/06/01(日) 22:51:59|
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紫の水晶宮

ここは舞-(乙)HiMEの静留(シズル)・なつき(ナツキ)・奈緒(ナオ)への愛をこじらせるファンサイトです。版権元とは一切関係御座いません。勝手ながらR18とさせて頂いておりますので、18歳以上の分別のある大きなお友達だけ遊びにいらしてください。百合の花が仰山咲いておりますので、閲覧は自己責任でお願いします。 当サイトの全ての画像及び文章等の無断転載・引用はご遠慮下さい。

プロフィール

長澤 侑

Author:長澤 侑
性別:ネコ
属性:ヘタレな王子
特徴:ビタミンShizuru分が足りなく
    なるとヘタレる
持病:静留病
    (英名:シズル・シンドローム)
尊敬する人:
ヘタレの星玖我なつき
ヘタレ学園長ナツキ・クルーガー

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