紫の水晶宮(Я18)

つれづれなるまゝに日ぐらし硯(PC)に向ひて心に移り行くよしなしごと(妄想)を、そこはかとなく(だらだらと)書きつくれば、怪しうこそ物狂ほしけれ(私の脳みそはもうだめだ・・・)

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お返事(2008.07.07~2008.07.19)

『仔犬物語だよ?!ナオはん』Ⅴ

「こんばんわ」
「こんばんわ」

舞衣の後ろに控え目に立つ日暮あかね。
舞衣はクラスメイトであると言ったが、制服ならまだしも私服とあっては、なつきにはよく思い出せなかった。
だが、カズはすぐに主人がわかったようで、抱いていたなつきの腕の中でじたじたと暴れ出し、床に置くと一目散に駆けていった。

「カズ!ダメじゃない!一人でどっかに行ったりしちゃ!心配、したんだからね・・・」

泣きながら仔犬を抱きしめ、撫でる日暮あかね。
カズは、ぺろぺろと涙が伝う頬を舐めている。
無事に再会を果たした一人と一匹をなつきは何かを懐かしむような瞳で見ていた。

ひとしきり泣いて満足したのか、立ち上がったあかねは、まだ涙の残る瞳に笑顔を作ると涙声で小さく礼を言った。

「玖我さん、ありがとう」
「あぁ。余計な世話かもしれんが、首輪はもっとらしいものにして、連絡先がわかるようにしておいた方がいいぞ」
「うん・・・そうだね・・・」

あかねは、なつきが付け直しておいたミサンガを指で一撫でして―

「それでね・・・一つお願いがあるんだけど・・・」

消え入りそうな声で話し始めた。

「お願い?なんだ?」
「この仔の名前のこと・・・あの・・・倉内君には、内緒にしていて欲しいの・・・」
「倉内?誰だ?」
「「え?!」」

あかねと同時に舞衣も驚きの声をあげた。
クラスの、いや学年一の優男、倉内和也に日暮あかねが絶賛片思い中なのは有名な話だ。
あかねの犬の名前がカズという時点で、普通ならば気付きそうなものだが、噂話に興味がないからなのか―
はたまた鈍いからなのか、なつきは気づかなかった。

「あの・・・同じクラスの・・・」
「いたかな。そんな奴。で、日暮、顔が赤いぞ。大丈夫か?」
「ぇ・・・そんなこと・・・」
「あ~、それは、泣いちゃったからじゃないかな?」

見るに見かねて、舞衣がついに助け舟を出した。

「あかねちゃん大丈夫だよ。なつきはむっつりだから、誰ともお話しないし」
「だ、誰がむっつりだ!」
「怒鳴らなくてもいいじゃない。単なる言葉のあやでしょ?」
「いや、悪意を感じる」

舞衣のフォローになっていないフォローが、なつきに火をつけて、ずっと黙って控えていたシズルがさらに油を注いだ。

「なつきはムッツリどす。うちが保障します」
「いぃ?!」
「おぉ~。シズルさんが言うなら間違いないわね」
「玖我さん・・・そうなの?」
「そうどす」
「違っ!こいつは、ほら外国人だから、日本語の微妙なニュアンスとか知らずに使ってるだけで―」
「うふっ」
「そこで変な笑いをするな!!誤解されるじゃないきゃ!!」

近づきがたい容姿と、人を寄せ付けない態度のなつきの違った一面を垣間見て、あかねはくすくすと笑った。

「玖我さんって、もっととっつきにくい人だと思ってたけど―そんなことないんだね」

もじもじとしながら頬を染め、三和土(たたき)にいるから余計に小さく見えるあかねは、上目遣いでなつきを見上げた。

「あのね。これから、お近づきになれたらなって―ダメ、かな?」
「え?あ・・・いや、別に構わないけど」
「ちょお、なつき?」
「ほんとに?うれしい」
「ちょっと大げさじゃないか?そうだ、時々、そいつ見せてくれるか?」
「うん。いいよ。いつでも家に遊びに来て」
「いいのか?私はイヌに目がなくて―」
「そうなの?」
「あぁ。昔、飼ってたことがあって―」
「・・・・・・」

急激に距離を縮めた二人に、おもしろくないのはシズルである。
シズルはなつきとあかねの間にずいっと割って入ると―

「なつきはネコなんよ」

とある世界でしか通じない言葉で、ここは自分の縄張りだとと主張した。

「はぁ?!お前、何を言って?!」
「え?ネコ?あれ?どういう・・・ほんとはネコが好きってこと?」

訳のわかっていないあかねにさらにシズルが噛み付く。

「イヌでなつきをたぶらかすやなんて―このドロボウネコ」
「シズル!やめろ!落ち着け!」
「この手の娘ぉは『かわいいフリしてあの娘、割とやるもんだね』と言われる気ぃつけなあかんタイプなんどす。なつきは、こんな女をかばうんどすか?」
「そんなんじゃないだろ!!私は、ただのクラスメイトとして―」
「浮気やな・・・やれ、ただの同僚やぁ、部下やぁ、取引先の女性(ひと)やぁ言い出したら、大概浮気なんどす・・・うちと言うものがありながら・・・」
「ひぃっ!斬々候!!」

どこからともなく、二振の刀を取り出したシズルは、ゆらゆらとなつきに詰め寄る。
舞衣は、それを見てとっさにあかねの手を取って走り出した。

「あ、あかねちゃん帰ろう!!」
「で、でも、玖我さんが・・・」
「いいから・・・後ろは振り向かないで、死ぬわよ!!」

こんな時に限ってエレベーターは来ないものである。
そう判断して、非常階段に向かった舞衣とあかね。

「締めるな・・・刃物で締めるな・・・」
「あんたは、うちのもんどす・・・もう、離しません・・・」
「ぎゃ~~~!!」

ぎちぎちぎち―

ぷしゅぅ!

その耳に、なつきの断末魔の叫びと、水気のあるのもが引きちぎれる音、そして―

ぶぶ漬けぶぶ漬けしずるるる~

覚醒したシズルの情念の籠もった復活の呪文が木魂した。




長澤さんね













何がって?









知らんがな(( ゚д゚)=◯)`ν゜)・;'そうですか・・・

無駄にエロく(?)書いてみた最近の長澤さんのコーナーでした。

短いですか?

だって・・・特筆するようなこと何もないんだもの・・・最近は夏コミ原稿以外のことは一切してないし・・・

時は、まさに世紀末なんですよ!!

あ、原稿中だからストレスがたまってる訳じゃないんですよ^^;『エライ人にはそれが分からんのですよ』ってことが、いろいろあっただけです。

てことで、絶賛修羅場中なんで、今日はここまでにします。
夏コミについては、次回更新でいろいろ発表できるかと思います。
当スペースに来られる予定のある方は、そこでチェック!

続きは、各種お返事です。
拍手だけの方もどうもありがとうです!
[お返事(2008.07.07~2008.07.19)]の続きを読む
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  1. 2008/07/21(月) 00:50:31|
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お返事(2008.06.23~2008.07.06)

『仔犬物語だよ?!ナオはん』Ⅳ

「・・・れ、首輪?」

ポツリと呟いたナオの一言に、なつきはガッと仔犬を掴むと、首輪の存在を確認して叫んだ。

「あぁー!ナオ!こいつ飼い犬じゃないか!何で連れてきた!」
「しっかたないでしょ!気づかなかったんだから!!」
「まず初めに確認するところだろ!お前の脳みそはスポンジか!!」
「あんただって散々撫で回してたのに気付かなかったじゃないのよ!鈍感過ぎんだよ!ラード女!!」
「なんだと!」
「なによ!」

早速、罪の擦り合いを始めた二人の頭を冷やしたのは、シズルからのもっともらしい一言だった。

「まぁまぁ二人とも。なぁ、首輪に住所とか電話番号とか書いてへんやろうか?」
「そうか調べてみよう」

なつきは、手際よく首輪を外すと、そこに編まれていたアルファベットを読み上げた。

「K A Z U―どうやらこいつの名前はカズらしい」
「他には?何か書いてへん?」
「いや、ない。困ったな」

ひっくり返したところで、さかさまになって読めない文字があるだけで、飼い主を示す情報はなかった。
首輪としての用を成していない紐を見つめて、三人は同時に常套手段を思いつき、それをナオが口にした。

「張り紙作って、飼い主からの連絡待つしかないわね」
「そうだな」
「それしかないやろな」
「シズルはそいつの写真撮っておいてくれ。ナオはどこで拾ったとか張り紙に載せる文面を。私は、舞衣に連絡してみる。まずは、あいつのバイト先に貼ってもらおう―」

◇ ◇ ◇

『犬?!どんな?』
「クリーム色のミニチュアダックスだ」
『それ、ほんと?!今日、バイトの子が、飼い犬が行方不明だから、シフト替わって欲しいって言われて来てるんだけど―ほら、同じクラスのあかねちゃんって知ってるでしょ?もしかしてその仔なのかも』
「そうなのか。じゃぁ、連絡してみてくれないか?犬の名前はカズだ」
『カズ?!それは、また・・・大胆と言うかなんて言うか・・・』
「どうかしたのか?」
『う?ううん、なんでもない。たぶん、間違いないわね。とにかく訊いてみるからそのまま預かっておいて。じゃね!後で連絡する』
「あぁ、よろしく」

スライド式の携帯をカシャリと閉じると、なつきはたった今舞衣と話していたことを、ソファに座って心配そうな視線を向けるナオとシズルに説明した。

「舞衣のバイト仲間に、犬を捜している奴がいるらしい。思ったよりも早く飼い主見つかるかもな」
「そいつだったらいいわね。張り紙作る手間が掛からなくて」
「よかったなぁ、バター」

思わぬスピードで現れた飼い主候補を三者三様に喜び、最後にシズルがナオの膝の上にいるカズの頭を撫でた。

「おい・・・シズル。飼い主がいるんだから勝手な名前で呼ぶな」
「そうよ。あんた自重しなさいよね」
「ええやないの。なぁ、バター。お手♪」

例によって聞く耳を持たないシズルは、嬉々として仔犬と戯れ始め、バター、もといカズはしつけがいいのか、名前などどうでもいいのか、シズルの言ったことに右肢を上げて応えた。
そこに、なつきの携帯が鳴り始め、なつきはシズルを嗜めつつ電話に出た。

「ダ・メ・だ!おっ、かかってきた―私だ」
『あっ?なつき?』
「お触り♪」

携帯から聞こえてきた舞衣の声に被って、なつきの耳にシズルの明るい声が響いた。
なつきはその内容に、電話のことは忘れて思わず大きな声を上げてしまった。

「おかわりだ!!」
『は?』
「バター、おかわり♪」
「だ・か・ら!バターはやめろ!!」
『えっと・・・もしもし?なつき?』

シズルの声が届かない舞衣には、電話に出たなつきが突然意味不明なことを言い出したようにしか聞こえず、かなり困惑した様子で恐る恐るなつきを呼んだ。

「あっ、すまない。シズルが・・・」
『あぁ・・・』

『シズルが・・・』と、言われただけで玖我家の有り様を理解した舞衣は、早く話をつけないと友人と仔犬の情操教育に悪いと思い、先を急いだ。

「でね、あかねちゃんに訊いたら、間違いないって。それでね、バイトが終わってから一緒に迎えに行こうと思うんだけど―いい?』
「あぁ、構わない」
『そ。じゃぁ、行く前にもっかい電話するね』
「あぁ、待ってるから」

電話を終えたなつきは、ナオに向かって少し寂しそうな微笑を向けた。

「よかったね―」

なつきの様子から、会話の内容を悟ったナオは数時間後にはお別れになるであろう仔犬を抱きしめた。

『仔犬物語だよ?!ナオはん』Ⅴにつづく。




はぁ・・・もう、言葉にできません。

どう表現すれば皆さんに伝わるのでしょう。この満たされた感じ。

たとえ千の言葉を尽くしても、伝わらないことなのかもしれません。

でも、私は伝えたい。否、伝えなくてはいけない。だから、私は、筆を取りました。



例えるなら、それは―

おしいしいご馳走をお腹いっぱい食べた時のような。

うららかな日の光と肌触りの良いタオルケットに包まれて眠っている時のような。

衆人環視の中、山あいのコテージでくまで三回い―

くまネタ引っ張り杉(( ゚д゚)=◯)`ν゜)・;'三大欲求で三段落としのつもりだったんだよ・・・ごめ・・・



はい。訳の分からない小芝居はここらへんで止めにしまして、本題。す~ぅっ(息を吸う音)

長澤さんは、先週の月曜日に

千葉紗子さんに会いに行きました♡

千葉紗子さんに会いに行きました♡

大事なことなので2回言いました。

千葉紗子さんに会いに行きました♡

なんだったら、大きく書いてみました。テストに出ますからね!(テスト?)

ま、「会いに行った」というよりは「見に行った」ってのが正しいんですが、私の気持ち的には「会いに行った」がより近いのでそう書きました。詳しいことは、続きにレポを入れておきますので、興味がある方はそちらからどうぞ。いや~、今まで、ナマモノネタって、私だけの好みなので自重してたんですけど(あれで?って思われるかもしれませんが、してたんです・・・)今回は自重しません!!この感動を全力全開でお伝え致します!!

今回、『鉄腕バーディDECODE プレミアム試写会」に参加したんですが、その中でプロデュサーさんから、「ネタバレしてもいいので、どんどん宣伝して下さい」とのお達しがありました。バイラルですね。わかります。(バイラルってなんぞ?という方は、ぐぐろ!たぶん、私が書くより分かりやすい解説があると思われます。)

普段、あまりこの手の作戦には乗らないのですが、今回は「千葉じゃバイラルおきね~よ」となっては、ファンとしても困った展開になりますので宣伝しておきます。

まずは、

http://www.birdy-tv.com/

はい。公式HPです。アクセスが上がると、「イベントやって良かったな、次回もやろうかな」となりますので、じゃんじゃん飛んで下さい。なんだったら1日1回飛んで下さい。千葉さんのファンなら、最優先事項よ。(と、関係あるようなないようなユカリコなネタw)

公式にも載ってますが、『鉄腕バーディーDECODE』の気になるキャストは!

主人公の宇宙連邦警察捜査官バーディー・シフォン=アルティラ役に我らが千葉紗子。(わ~、ぱちぱち!べらぼう!)
もう一人の主人公千川つとむの同級生、気の強い活発な女の子、早宮夏美役に、最近頭角を現してきた伊藤かな恵。(ラジオ増えてきたね。がんば~!)
人外状態のバーディに遭遇したフリージャーナリスト、室戸圭介役に、藤原啓治さん。(よ!ひろし!待ってました!)
千川つとむの同級生、病弱なお嬢様、中杉小夜香役に坂本真綾。(ま~やたん!ふっふう!)
バーディと同じ星からやってきた謎キャラ、カペラ・ティティス役に、名塚佳織。(いやっほう!)

他、ここだけの話(いや、ここだけじゃないとは思うけども)若本御大が出張ります!!(ぶるぅわぁぁぁぁ!!)
それから、千川つとむの同級生、テライケメンな高校生千明和義役に、白石涼子!! (うりょっち!きゃほい!)

ふぅ。かなり、私の趣味に寄っているキャスト紹介でした。載ってない人は・・・興味があれば調べればいいかと。豪華キャストですので、見られる環境にある方は是非どうぞ!

さてと、もうこれくらいでいいですか?(と、プロデュサーに問いかけ)

続きは、例によって無駄に長いレポです。
が!関係者の方はここまででお願いします。
こっから先は、私とここのブログにいつも来て下さる訪問者さんとの秘密の花園じゃけん。

おっと、その前に、業務連絡。

この記事はあくまでも『お返事』なので、まずはお返事を。
前回からのは、一件しか・・・しかもご指摘なので表で・・・(あ、その後コメントきていますが、お返事は次回致します)

えっと。今年に入ってからの『お返事』のタイトルの日付が『2007~2008』と1年分かい!ってなっていました。
『お返事』のタイトルを付ける時に、前回の日付が分からなくなるので、いつも前回のタイトルをコピペして前後を入れ替えて、ちょちょいと修正して書いてたんですが・・・年をまたいだ時のを変更しないままにしていました。うっかりですミスです。わざとではありません。妙な日付に気付いて「?」って思わせた方、申し訳ありませんでした。ご指摘下さった方(非公開コメだったので伏せます)ありがとうございました。全部直したはずなので、もう気にならないはずです。

いやはや。お恥ずかしい。(最近、『ドジっ娘の天才』って呼ばれました・・・むぅ)

では、いよいよレポです。気持ち悪いほど萌えてますので、覚悟を決めてからどうぞ!!

[お返事(2008.06.23~2008.07.06)]の続きを読む
  1. 2008/07/06(日) 23:08:59|
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紫の水晶宮

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プロフィール

長澤 侑

Author:長澤 侑
性別:ネコ
属性:ヘタレな王子
特徴:ビタミンShizuru分が足りなく
    なるとヘタレる
持病:静留病
    (英名:シズル・シンドローム)
尊敬する人:
ヘタレの星玖我なつき
ヘタレ学園長ナツキ・クルーガー

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